感染症.comが選ばれる理由とは?

会員特典

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  • 育てる:人材育成・教育部門
  • 評価する:各種検査・認定・検定部門
  • 設計する:設計・作成部門
  • 備える:補償部門
  • 救済する:集団感染・緊急対応部門
  • 活用する:衛生用品部門
  • 相談する:相談部門
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設計する 設計・作成部門

こんなことありませんか?

  • 感染症対策マニュアルがない・・・
  • マニュアルはあるけど、ただあるだけ・・・
  • ルールが決まらない・・・
  • 何をどのように決めてよいかわからない・・・
  • 決まっても守れない・・・
  • 現場の人間は考えや方法がバラバラ・・・
  • 現場の個人任せ・・・
  • マニュアルはあるけど、どこかのコピー・・・
  • 職員に浸透しない・・・
  • HACCPをしなければならない・・・

などなど

感染症.comでは、ルールやマニュアル、HACCPについて、独自の設計ノウハウを持っております。これまでの実績からお客様にあった内容を選択・改良し、お客様オリジナルのルールやマニュアル、HACCPを設計します。また、掲示物やPOPなども設計します。

それと、レジオネラなどの特殊な対策などもお客様の状況に応じて設計・ご提案致します。

各種マニュアル(感染症対策、食中毒対策、衛生管理、その他)

こちらのサービスでは、感染症対策、食中毒対策、衛生管理などのマニュアルを設計・作成致します。感染症対策マニュアルは、厚生労働省のガイドラインを基にお客様の事業内容に応じたものを配置しなければなりません。これは行政による指導対象にもなっております。

これまで、行政指導により形だけは存在しているということはないでしょうか?そのような現状では、マニュアルはいつまでたっても意味を成しません。マニュアルは、業務における事故予防、安全配慮、再現性、新人育成、引継ぎ、事業の拡大などをスムーズに行うためのものです。

HACCP

こちらのサービスでは、HACCPシステムを設計・作成致します。現在、日本では食品関係の事業者へHACCP方式による製造管理の義務化を進めております。認証までは必要ありませんが、行政・保健局が定める水準によるHACCPシステムが必要になります。現在、日本におけるHACCPの導入は一部の大手食品製造会社が中心ですが、今後は飲食店も含めた外食産業や中小企業にも導入が必要となります。

HACCPシステムの設計は、お客様自身でも可能です。しかし、会計やホームページなどと同様で、勉強すれば設計は可能ですが、勉強と作成に要する時間の割に完成した品質は思っていたものと異なります。また、いつまでたっても終わらないなどの弊害もあり、職員に無理難題を突き付けてしまう結果もございます。結局は会計やホームページも専門家に依頼をされるお客様が多いかと思います。

現在、感染症.comでは、HACCPシステムの設計件数日本一の実績を取るために、特別キャンペーンを行っており、格安でコンサルテーションを受けながらHACCPの導入が可能です。

詳しくは、最安値保証!HACCP100本ノックキャンペーン!をご確認ください。

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掲示物・POP

こちらのサービスでは、掲示物やPOPを設計・作成致します。感染症.comでは、感染症対策・食中毒対策・衛生管理対策を、よく交通ルールに例えております。車やバイクを運転するには、自動車学校で知識を学び技術を訓練し、検定試験を合格して運転免許証が発行されます。実際の道路には、信号機や標識、速度制限などの交通ルールが掲示されています。信号機や標識があっても事故は起きていますが、もし無ければどうでしょうか?もっと多くの事故が発生してしまいます。

また、掲示物やPOPは、社内のルールを忘れてしまうことや、意識の低下を防ぐためにも必要であり、事業所内のルールを知らない来訪者の方々にもルールの理解を促せます。まずは社内のルールやマニュアルの整備を行い、その内容から掲示すべき項目を抽出します。

レジオネラ対策

こちらのサービスでは、レジオネラ対策を設計・作成致します。レジオネラの対策は、厚生労働省により定められた基準がございます。その基準をクリアするには、お客様の状況によって異なります。

主に浴槽水におけるレジオネラ対策を中心に設計・作成を行います。特に公衆浴場や温浴施設では、高齢者による死亡例も出ており、取り締まりも厳しく20日間の営業停止や営業禁止などの重たい処分によっては、致命的な経営危機にもつながります。

また、介護施設等における機械式浴槽や個浴の浴槽水もレジオネラ検査(水質検査)の指導対象に盛り込まれ始めております。

重大な不幸が発生しないためにも、レジオネラ対策の見直しをご検討ください。

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